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大興電子通信

大興電子通信のTOP画面のキャプチャ
引用元:大興電子通信(https://www.daikodenshi.jp/)

大興電子通信は、中小企業のICTニーズにワンストップで応えるシステムインテグレーターです。さまざまな業界・業種の業務システムを導入し、中小企業の業務改善をサポートしています。ここでは、大興電子通信の事業内容と業務システムについて紹介しています。

大興電子通信の事業内容

大興電子通信は、さまざまな業種の各工程の課題解決にITソリューションを提供しています。製造業の生産管理、品質管理、在庫管理、購買管理、顧客管理などに大興電子通信のIT技術を活用することで、業務効率をアップさせることが可能です。また、サービス業のビジネス課題に対しても、財務・会計、人事・給与、営業・営業支援などを、大興電子通信のIT技術で効率化。もちろん企業の情報セキュリティ強化にも取り組んでいます。

大興電子通信が取り扱う業務システム

大興電子通信のソリューションは、「製造」、「食品製造向け」、「量販店向け」、「専門店向け」、「セキュリティ」があります。これらのソリューションは、複数の業務システムから構成されています。

データの共有化で生産・販売管理の行う「rBOM」

個別受注生産での在庫・発注管理のデータを「rBOM」で一元管理することで、材料の手配のリードタイムを短縮し、生産スピードをアップさせることができます。営業、設計、資材管理、製造、経理のデータをリアルタイムで共有する「rBOM」は、生産・販売管理の無駄を省き、コストの削減に貢献します。また、ベテランの知識をナレッジデータベースに蓄積し、容易な技術承継が可能となります。「rBOM」の導入は、製品の品質、コスト、納期の標準化を可能とします。

参照元:大興電子通信公式サイト(https://www.daikodenshi.jp/solution/rbom/rbom-v2/

価格交渉を有利にする「購買システム強化プラグイン」

「購買システム強化プラグイン」を導入し、購買システムのデータを活用することで、取引先との価格交渉を有利にすることが可能です。「購買システム強化プラグイン」は、単価マスタによって、それぞれの取引ごとの価格改定表を作成します。また、見積もり依頼に対する見積回答率・期限順守率・リードタイムを分析します。そして、希望金額に対するコストダウン実績も算出します。

参照元:大興電子通信公式サイト(https://www.daikodenshi.jp/solution/rbom/rbom-v2/
中小企業が業務システムの開発会社を選ぶポイントは“自社の課題”!

中小企業は業務上の課題や悩みを抱えています。そして、解決すべき課題の内容は業界や会社によってさまざま。そのため、中小企業が業務システムを導入するなら、自社の課題を解消する機能を搭載し、予算に合ったシステムを開発する会社を選びましょう。

大興電子通信の業務システム導入事例

大興電子通信は、「製造」、「食品製造向け」、「量販店向け」、「専門店向け」、「セキュリティ」の分野で多くの業務システムの導入実績があります。

製造業での工数削減と「見える化」を実現する「rBOM」

創業100年を迎えた関東混合機工業は、大興電子通信の「rBOM」を導入しました。社内データを一元化でき、在庫管理が徹底できています。また、見積もり機能の活用で、受注が迅速になったため、リードタイムの短縮ができました。

参照元:大興電子通信公式サイト(https://www.daikodenshi.jp/case/kantokongoki/

効率的な在庫管理を可能にするPOSシステム「RetailFocus-L」

アパレルメーカー「ハニーズ」は、在庫管理を効率化するPOSシステム「RetailFocus-L」を導入しました。添付運営の中心を担う在庫管理システムの導入で、販売機会の拡大ができました。また、レジの操作性の向上で業務効率のアップもできました。

参照元:大興電子通信公式サイト(https://www.daikodenshi.jp/case/honeys/

大興電子通信の基本情報

会社名 大興電子通信株式会社
事業内容 「製造」、「食品製造向け」、「量販店向け」、「専門店向け」、「セキュリティ」分野の業務システムによるソリューション
資本金 19億69百万円
本社所在地 東京都新宿区揚場町2-1 軽子坂MNビル
電話番号 03-3266-8111
URL https://www.daikodenshi.jp/
【中小企業向け】
基幹システム(業務システム)
開発会社3選

技術力をウリにしている会社は多くありますが、依頼するからには細かな業務フローに対する理解はもちろん、ExcelやAccessといった身近なソフトウェアの知識や、実務オペレーションの提案力などもチェックしましょう。
まずは課題や要望を丁寧にヒアリングしてもらうところからがスタートです。

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引用元:NTTデータ・ビズインテグラル公式HP
(https://www.biz-integral.com/)
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